中途半端は嫌い。正統派の茶を作る。
それが久保見製茶のこだわり
宇治茶の産地である和束町は気候・壌土の恵まれた条件を活かし、昔から高級煎茶を栽培しているお茶のまち。
先代から受け継がれてきた伝統的な技法で、お茶の葉の栽培・収穫・加工・製茶までを一貫して行なっています。
正統派の「本物のお茶」を作ることもまた先代から受け継がれる久保見製茶のこだわり。
ひとつひとつの作業に手間暇を掛けるためあまり多くの面積は栽培できませんが、安心・安全はもちろん、お茶の味は私が保証いたします。
お茶について知る
商品のご紹介
久保見製茶のお茶はすべて自園で収穫した茶葉のみを使用したシングルオリジンの希少なお茶です。
栽培から製茶まで、心を込めて作った自慢のお茶をぜひご一服ください。
WEB注文も受け付けております。

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よくあるご質問
- お茶の保存はどのようにすればよいですか?
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家庭においてはなるべく少量単位で購入し、夏場は2週間、冬場は1ヵ月程度で使い切るようにするとよいでしょう。
▶未開封の場合:そのまま冷蔵庫(もしくは冷凍庫)で保存する。
ただし、冷蔵庫から出した茶は常温にもどしてから開封し、使用するように注意しましょう。いきなり開封すると温度差で発生した水滴を吸収するため、茶の鮮度を損ねてしまいます。
▶開封後の場合:密封性と遮光性のある容器に移し、冷暗所に保存する。 なお、冷蔵庫での保存は冷蔵庫内のにおいを茶葉が吸収したり、出し入れの際に湿気を帯びる原因になるため避けましょう。 - オンラインで注文することはできますか?
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BASEの販売ページからご注文いただけます。
- 茶畑や製茶工場の見学はできますか?
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稼働中は工場の中には入っていただくことが出来ませんが、ご希望の方はお問い合わせフォームよりご相談ください。


